会社を辞めたいと思った理由は大きく3つあります。
1番大きかった理由は、サービス残業が多かったことです。朝と夜に1時間ずつしか残業をしてはいけないという謎のルールがあり、それ以外は働いたとしてもサービス残業になりました。実際に働いている時間と数字上で残業としてつく時間との違いに理不尽さを感じました。
2番目の理由は、プライベートの時間が持てなかったことです。
仕事が終わった後や休日も、上司や先輩に飲みに誘われ、断ることができない空気がありました。断ると次の日にはネチネチと文句を言われるからです。休日も休めたように感じない日々が続きました。
3番目の理由は、給料が安かったことです。
ボーナスはでず、月給も高いとは言えない額です。営業職として働いていましたが、歩合も貰えるにはかなり高いハードルがあり、日々の業務量に給料が見合わないと感じるようになりました。
このような理由から、最終的には会社を退社しました。
会社を辞めたいと思った理由は朝早くから仕事へ行き夜遅くまで残業代も付かずだったので。
会社を辞めたいと思った時の状況は上司とそりが合わずパワハラ的な事があり自分がミスをしてしまったらお昼ご飯なしでも仕事をしなさいという事でそれは時間外だと言いましたが通用せずもめてしまったのでこれはもう難しいと判断しました。
会社辞めたい思った時の心情はこのままいても体を壊してしまう可能性があったので20年間お世話になりましたが自分の時間もほとんどなく仕事をしてきたのでありがたいという思いもありましたがこれ以上は継続する事が難しいという事で辞める事にしました。
上司との相性もよくなくて毎日我慢してきましたがやはりこれ以上はという思いで辞める事にしました。
上司 と の 関係 最悪

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